惨敗の週末

中潮、大潮と連日挑んだ川崎打ち。
共に『盔も返さぬほどに討ち取られる』といった具合で、ほうほうの体。
特に土曜夕方から深夜にかけては大潮下げで“絶対”という自信があったのだが、たまたま回遊量が少なかったというのか。
川崎港のいつもんとこが不発なら、他に入れるシャローエリアはどこにある?というところ。
シーバスフィッシングに一点の曇りが生じた二日間であった。
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Author:dragon
天に替って道を行おうとする人。
玉帝の導きに従い、非凡なる境地を目指している。

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